2009年06月23日

矢沢永吉のアファメーション

ザ・シークレット〜引き寄せの法則・7より
261 :神も仏も名無しさん:2009/06/23(火) 16:20:29 ID:qSQJ09Jm
結果的に自分のため=他人のため、ということになるわけだ。

例えば、ロックミュージシャン矢沢永吉を例にしよう。
彼はロックが好きで広島から上京し、ヤマト、キャロルのバンドを経て
長者番付1位となり、夢を実現した。
彼の自伝には、けっして「他人のため」などない。
ひたすら「自分のため」なのだ。好きな歌を歌い、パフォーマンスすることが
彼の夢であり、生き方だったのだ。
そして、それに多くのファンが、感動し、引き寄せられ、ファン自身も
CDを購入し、幸せな感情になっていった。

これこそが「自利利他」であり自分のためにやることは他人のためになるという
典型的な例なのだ。スポーツ選手でも同様なことが言えよう。
イチロー、松井、中田、など彼らは好きな野球やサッカ-に身をていした結果
民衆がそれに感動し、称えたわけである。

「自分のため」を単なる自分勝手と判断するのは大きな間違いと覚えておいてほしい。


901 :神も仏も名無しさん:2009/08/21(金) 00:48:35 ID:X51ao/CE
矢沢永吉の話題が出たから書こうか

彼は、れっきとした引き寄せの達人なのは言うまでもない
キャロルとしてデビューする前から、キャデラックでタバコ屋に
逝くこと、豪邸に住んでいる自分の姿、大観衆の前でピンスポットを浴びている自分を
イメージしたのだ
そして暗示(アファ)だ
「おれは天才だ、おれは最高だ、おれはスーパースターだ」
これは反復、繰り返し唱えたのだ

そして結果は?みなさんごらんの通りの巨万の富を得たわけね
彼こそ素晴らしいイメージングで成功した一人なのだよ
posted by religion-se at 16:20 | 1〜10 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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